大学2年の潤です。ちょっと暇が出来たんで、去年の事だけど纏めてみました。ダラダラ安っぽい台詞回しに注意しながら、しばらくお付き合い下さい。(この為?に、ボイスレコーダーも買いました)
とりあえず、俺の事。高1の終わりに初体験を済ませて、そのまま1年くらい密かに付き合い、彼の転勤の為、今は遠距離のセフレと化している。(この人の事は、また暇が出来たら書こうと思います)親元を離れて学生寮に入り、何かと開放的になって来ると、高校の時からのモヤモヤを晴らそうと思った。
それは、大学は違うけど2年前に上京してる先輩『K』。Kは水泳部の元キャプテンで、身長は183~4cm、皆は坂口K二に似てると言うけど、俺は、もっとカッコイイと思ってるし、身体も、メリハリが有って締ってる。性格は、至ってシャイ(だと思ってた・・・)時々掛ける眼鏡が何故か俺の心をそそり、憧れ的な存在になってきた。そして、次に目に付いたのは、人並み以上のモッコリ。
同じチームだったせいで、俺は常に先輩の近くに居た。そして、常に目にしていた。『勃ったら、どうなるんやろう?』興味は募るばかりだった。
そんな、合宿の夜。3年生にとっては最後の合宿、誰からなのか(T先輩だと思う)『オナニーしようや』って事になり、同室だった俺も、いつの間にか先輩5人の仲間に入り、Kの『21cm』を目の当たりにした。世の中には、もっと大きな人も居るんだろうが、身近にこんな人が居るなんて・・・・と、それよりも、先輩が友達とオナニーだなんて・・・『先輩も、普通の1高校生だったんだ・・・』新たな一面を見たようで、妙に感激した。
先輩達の勧め?で俺はソレを握らせてもらって、他の先輩達のも触らされた。1人は俺(16~7cm)と同じくらいだったが、他の先輩達は見た目に少し小さい。俺の事『生意気や!(笑)』って言いながら押し倒すと、身体を押さえ付けられてチンコ触られたり、ケツ揉まれたり、挙げ句の果てに『舐めろ!』だの、『ケツ貸せ!』(T先輩)だの、大変だったが、Kの『こら!・・・潤こっち来てろ』の一言で冗談でも、やられる事はなかったし、やる事もなく、とりあえず、先輩達(特にK)のを見ながら激しくイッタ。
先輩は部活を引退しても、結構可愛がってくれていた。だが、所詮ノンケの彼女持ち・・・俺もスケベ心を封印して、それ以上のエッチな事は無く、先輩は卒業して行った。その後も、夏休みなどで帰省すると、進学の事など相談にも乗ってくれ、話は去年のゴールデンウィーク。
待ち合わせの場所に行くと、これからの事を考え、ドキドキした。俺「ちぃーっす!」K「ういーっ!久しぶりぃ・・・元気だったか?」そう言うと、少し伸びた俺の髪(高校の時は坊主)をクリッと引っ張った。『あっ、見かけないリングしてる・・・』細かな言動や行動、趣味なども気になる。
K「部活やってないんやって?」俺「勉強の方が忙しくなりそうで・・・ それに僕のピーク、高2で終わっちゃってますし(笑)」K「(笑)・・・じゃー、身体鈍ってるやろ?・・・泳ぎに行くぞ!」俺「僕、パンツ持ってないっす~。」半ば強引にKの行き付けの区民プールへと付いて行った。
ロッカー室に行くと、先輩は相変わらずサクサク脱ぎまくり、俺も負けずにマッパになると、先輩はバッグからスパッツを出し、『これ、イケると思うけど・・・』って俺に手渡した。先輩の競パンなんて履くの始めてで、時々ムクムクッとさせながら、『これは部活かぁ!?』ってくらい泳ぎ、筋トレした。
先輩も最初学生寮に入っていたが、3年になって2DKの『コーポ・なんちゃら』みたいな所に引っ越していた。
外見は普通だけど角部屋なのか、先輩の性格のようにホワーンと明るく、生活感の有る整頓された部屋だった。K「適当に座っといて。」俺「いや、僕も何か手伝いますよ。」K「いいよ、邪魔やから(笑)」そう言うと、手際良く『鶏ササミと野菜のスープ』なんか作っていた。俺「先輩ってマメですねぇ、いつも自炊なんすか?」K「そうでもないよぉ・・・野菜とか食べたいしさぁ、 筋トレした後はやっぱ、ササミでしょ。」(相変わらず、純粋だなぁ~)
俺「彼女とかは、来ないんすか?」K「◯◯?・・・」俺「えぇー!・・・まだ続いてたんすかぁ?」『やっぱ一度掴んだイケメンデカチンは、そう簡単には離さないんだ』と、オヤジ的な見解を巡らせてみた。
K「そんなにビックリする事か?」俺「いやー・・・いいんですか?連休・・・僕なんかと。」K「それがさぁ『やっぱ留学するぅ!』って、 この間、アメリカ行っちゃったんよ(笑)」俺「へぇ~、っで、先輩はズ-ッと大人しく待ってるんですか?」K「ああ、俺って結構一途なんよっ(笑)」(まっ、こういう真面目な所が好きなんだけど)
俺「浮気とか無しで?」K「そう言うメンドイ事はパス・・・ それより潤は?・・・ちょっとエッチっぽい彼女居たじゃん(笑)」俺「そんなのとっくに別れちゃいましたよ。」色々とノンケ的な話や相談なんかして、K「まぁ、じっくり選んで良い女捕まえろ。」って、結論に達した。
K「風呂入る?それとも近所の銭湯行く?」俺「どっちでも良いです。」K「じゃ銭湯行こう、久しぶりに背中流させてやるから(笑)」
そんなこんなで、銭湯でまた先輩の裸を堪能、+サウナで上半身マッサージをした。(俺、半勃ち) 部屋に戻るとビールを2~3口飲んで、マッサージの続きをする事になった。先輩は何故か、やたらと時計や携帯を気にしていたが、その意味が、後で分かった。
俺「じゃーそこに寝て下さい。」いつものマッサージをして、オナニーなんかに持ち込めて、あわよくば、パクッ!・・・最低でも、俺だけ公開オナニー?と、思っていた。
Kを仰向けに寝かすと片足を肩に掛け脹ら脛や太腿をブルブルさせ、ゆっくり身体の方へ押して行く。それだけで俺の股間はムズムズ、ドキドキ。(疑似セックス開始!)そのまま更に押し進め、イタズラっぽくちょっと股間を押し当てた。もう俺のモノはグングン容量を増して行き、もう片方の足をする頃には、少し先走りが滲み出ているみたいだった。
うつ伏せにさせて足を折り曲げ、プリッと固い尻に手を添えて、グリグリ押してみる。そして馬乗りになって、背中へとマッサージを移した。(あ~、ちょっと違うけど、騎上位っぽい)K「お前、勃ってんだろ?」俺「へへ、バレましたぁ?・・・ だって、さっき彼女とかの話してたから・・・」K「いや、お前、高校の時から時々勃起させてた(笑) ちゃんとオナニーしてんのか?(笑)」俺「先輩やって浮気なんかしないって事は・・・」K「・・・まあな(笑)」と、俺的に良い雰囲気になってきた頃、玄関のチャイムが鳴った。
K「ふぇーい、開いてるよぉ~」俺「!?」ドアが開くと、そこには以前『ケツ貸せ!』って迫ってきたT先輩が、顔をクチャクチャにした変顔で覗き込んでた。俺「うわっ!!・・・」『ややこしい奴が現れた!』(だが翌日、救世主となる)
T「『うわっ!!』って何だ、『うわっ!!』って・・・」手に大きなコンビニ袋を下げながらドカドカ入って来ると、すかさず俺にお決まりのヘッドロックしてきた。俺「痛痛・・・ごめんなさ~い。」T「よーし!」とりあえずは、しばらく堪えてタップすると、許してくれる。この先輩も、180cm近くの結構イケメンだが、ちょっとホストっぽくてチャラい。本人はT木宏を意識してるらしいが、どちらかと言えばチュートリアルT井俺が中学の頃から知ってる、愛すべき先輩なのだ。(結局、やられちゃうんだけどね)
T「シャワー浴びていい?」言うが早いか、シャツを脱ぎ出した。K「おう・・・タオルとか適当に・・・分かるよな。」T「これ、焼酎とかツマミ・・・色々。」K「おうっ、サンキュー。」T「潤!・・・今夜は寝かさないよぉ~(笑)」俺「何すか?それ・・・・・先輩、お腹出てきました?」T「・・・ダァッー!!」ボクサー一枚で回し蹴りをしているが、残念ながら俺まで届かず、ポンポン腹を叩きながら、バスルームへと消えて行った。
とにかく一気に場はうるさくなったが99%バカ話、TVにツッコミ入れながらワイワイ酒を酌み交わし、『何でお前ら、そんなに酒が強いんだぁ~・・・』俺はいつしか・・・・・・ZZZZ気が付くと俺はベッドに寝かされていた。何時か分からないが、少し辺りが白々としてきた頃、狭いベッド中、壁際に押し付けられていた。寝返りを打つとK先輩の顔が・・・T先輩はここから確認出来ないが、下に寝ているらしく・・・そして俺は、なぜか下半身がスッポンポン。『やられた・・・』変な事はされてはいないと思うが、(されたとしても記憶ないからセーフ!・・・アウト?)ともかくT先輩は、しょーも無い悪戯をするのが好きだった。もしかして、マジックで落書きされてるかもしれない(されてなかった)が、そんなことよりK先輩の分厚い胸に腕を回した。
先輩は微動だにせず寝息を立てていて、俺の手は当然の事ながら、先輩の股間へ・・・先輩も、通常はローライズ系のブリーフとかだったりするが、寝る時は脱いじゃうらしい・・・さすがにこの時はトランクスを履いていて、半勃ちなのか?やっぱ凄い。
裾から手を入れ、先輩のモノを握ると、ソーッと外へ引っ張り出した。『んっー・・・』軽く声を上げたが、体勢は変わらず、むしろ、ムクムクッと容量を増したような・・・『何故か、気持ちが落ち着く・』そんな太さだった。
俺は先輩の腕を掴むと、ゆっくり自分の方に腕枕をし、そのまま先輩の腋に顔を埋めて、また眠りに着くと・・・・昼前、先輩に鼻を摘まれ目が醒めた。俺『フンガァ・・・』K「何だ、これは?」一瞬俺と腕枕を交互に見、勢い良く外すとトイレへと立った。ちょっとヤバかったかな?と思ったが、差程気にする様子も無く、その日は3人でボーリングや、バッティングセンターとかで身体を動かしてまた飲み会に突入した。前夜は不覚にも寝てしまったが、その夜はボイスレコーダーのスイッチをON!にした。
(前半カット)
K「今朝起きたらさぁ、俺、こいつを腕枕してた(笑)」話は、そこから始まった。
T「(笑)そりゃ欲求不満やな・・・ あっ、俺の知ってる『エロい姉ちゃん』紹介したろっか? ちょっと年くってるけど、お前のデカチン見たら、 狂喜乱舞すると思うわ(笑)」K「バーカ(笑)」俺「先輩、相変わらずヤリチンっすねぇ。」T「お前でもいいよ、頼まれてんねん、バイト先に来る客、 ・・・ニューハーフやけどな(笑)」俺「えっ!?・・・」K「えっ!?・・・お前、とうとうソッチまで手広めたん?」T「(笑)やって無いって・・・誘われたけどさぁ、よーく見ると・・・ ・・・まっ、タイプやったら、そんなん関係ねぇけどなっ、 なっ?・なっ?・・そう、思わない?・・・うん?・うん?・・・」K「どうやろ?」俺「んー・・・・まぁ、それは好みですからねぇ(恥)」T「でしょぉ?・・・今どき1人の女に純愛って・・・」K先輩の方を向いて『えへっ』って笑った。
K「別に純愛してるって訳やないし・・・」T「潤、知ってたぁ?・・・」俺「何すか?」(ワクワク)T「Kって、まだ◯◯ちゃんと・・・エッチしてないんだって。」俺「えぇー!?・・・」K「ほっとけよ。」T「まっ、大事だと思うけどさぁ純愛・・・でも、ガキやないんやから。」俺「僕は良いと思いますよ。」T「あれれれれ・・・・・・臆病なんだよKは。」K「黙れ・・・」俺は思わずK先輩の顔色を見た。先輩は、本気で怒ってる様子も無く、話を遮る様子も無かった。
T「キスくらいしたんだっけ?・・・河原で(笑)」K「(笑)うっせぇなぁ、酔っぱらい。」T「デカチンってさぁ、結構酷なんよなぁ、 高1の時だっけ、相手の女マジビビちゃって泣き出したん? ・・・ガハハ!(爆)」K「あ゛ー、もう止め止めっ・・・これ以上言うなって・・・ お前の事も言うぞ!(笑)」笑いながらも、話を遮った。T「あっ、そりゃダメだ(笑)・・・ って事で、潤はどうなんよ?エッチ関係。」俺「えっ?・・・僕は、もっぱらコッチっすかね、まだガキなんで。」右手を動かしオナニーの真似をした。K「あっ、何かムカツク!」段々Kの性格が荒々しくなってきた。俺「そんな深い意味ないっすよ。・・・僕、先輩の事尊敬してますし。」言いながらKの隣に戻って身体をくっ付け、スリスリした。
K「やかましい・・・ 夜中俺のチンポ握って寝てんじゃねえよ・・・バーカ(笑)」俺「・・・僕、憶えてないっすよ(恥)」『言わなくても良い事を・・・』でもなかった。T「潤て、確か上に姉ちゃんだっけ?」俺「はい、2人。」T「ああ、じゃー兄貴が欲しいと思ってる。」俺「思って無くもないです。」T「ブラコンてやつか・・・いや!ちゃうわ、 あっ、あれだ・・・お前、お子ちゃまだから・・・ 子供って、ほら、何か握ってると落ち着くって言うから、 ・・・赤ん坊の指しゃぶりみたいなもんか(笑)」俺「えっ!しゃぶるんすか?(笑)」T「えっ?しゃぶれるの?(笑)」K「えっ?・・・っで、何で俺のチンポなんよ。 自分のを握ってろよ(笑)」『何か分からんけど・・・T先輩、頑張れ!』
T「より大きいもんに手が出る、っていうからな。 潤って、欲張りやから(笑)」俺「そんな事ないっすよ。」T「いや待て・・・」『今度は、何を言うんだ?』
T先輩は、ビールを一口飲んだ。T「・・・ヒーロー崇拝か?」俺「何すか、それ?」T「少なくても潤は、Kをヒーロー視してるのは間違い無い!」俺「・・・・」T「お前、Kの真似して眼鏡掛けてた事あったやろ?・・・黒縁の・・・ モテ眼鏡っちゅうの?」K「へぇ~、知らんかったぁ。」俺「だって、モテるんすもん・・・友達も持ってますしぃ。」『今でも、時々掛けてるわい!』
T「練習用の競パンも、似てた・・・」俺「先輩、メーカーなんて限られてるでしょ?」T「いや、色柄おんなじ・・・」『だったっけぇ・・・』とにかく俺は真似をしていた。先輩がカッコイイブリーフなんか履いて来ると、俺も同じものを購入した。(ちょっと、キモい?)
K「お前、よう覚えてんなぁ・・・」T「俺は、こいつのオカンから、潤の事お願いって言われたんやから。 お目付役だよ(笑)」俺「・・・・・確かにぃ・・・先輩として尊敬って言うか・・・ でも、そう言う意味やったら、Tさんも僕にとってのヒーロー・・・ かも、知んないっすよ。」T「『かも』って・・・認めやがったな(笑) その尊敬ってのがやな、ヒーロー視っちゅうやつやん・・・ 大昔から、ヒーローって言えば、 近付きたいとか、手で触れてパワーを貰うとか・・・」ここでT先輩、何かを思い出したように、含み笑いを浮かべた。T「手柄を立てて、身に付けてる物を下げ与えられるとか、有るやん? 例えば、剣とか・・・・・剣て強さの象徴やん?」(段々酒が回って来たのか、T先輩舌好調!?)
K「えっ?・・・」T「それって・・・いわゆる男の象徴、つまりは男根なんだなぁ。」俺「うーん・・・ん?。」(何か、分かんなくなってきた)
T「もう少し、話を続けるとだな、 その男根・・・つまりは強いヒーローのエキスをだなぁ、 受け入れたい!っと思うのは、男も同じなんだな。 有名な所では、織田信長と森蘭丸?・・・ 溢れる熱い血潮をだなっ・・・・・・注入ぅー!!」俺「わぁっー!!」いきなり後ろから、尻の割れ目に指を差し込まれた。K「黙って聞いてりゃぁ、やっぱり下ネタかい(笑)」 T「・・・ガハハ(爆)」俺「無茶苦茶やん(笑)」この男、何処までがマジなのか分からないが、ヤバい。俺にとって『あなどれないし、敵に回したら手強いかも?』と、改めて思った(笑)。ベッドを背に飲んでいたT先輩は、何気にベッドの下からプラ製の箱を引っぱり出してきた。T「何か新しいの入ってんのか?」見ると、中には5~6枚のエロVとコンドームなどが入っていた。T「淡白やなぁ(笑)」K「ほっとけよ(笑)」徐にTが立ち上がると、T「潤が来るって聞いたから、俺の『お気に』持って来たぜぃ。」自分のバッグから2枚のエロVを取り出した。俺「ありがとうございまーす。」K「もしかして、またオナニーかよ(笑)」T「何言ってんだよ、お前らソレしか吐き出す時がねぇだろ? 一丁前の口利いてんじゃねえよ(笑)、俺は心配してんだよぉ、 ほら、付き合ってやるから・・・・・・優しいなぁ~・・・俺(笑)」ちゃっちゃとセッティングすると、やがてメイド姿の女と、エロそうな男の声が流れて来た。(さすがT先輩、やる事が早い)
K先輩は、照明をスタンドの豆球だけにすると、俺は、何となく身の危険を感じながらT先輩から避難し、3人とも何となくバカ面で画面に見入って居た。
T「どうよ?どうよ?」K「胸、デカ過ぎ。」T「贅沢こいてんじゃねぇよ。」『男優は?・・・・・・』ムチッとした暑苦しい男が出て来た。チンポを確認しただけで、もう興味が薄れ、俺は体育座りで、少し反応し始めた股間を隠しながら、先輩達の股間をチラ見していた。
T「K・・・AV男優とか、バイトしたら?」K「何でやねん・・・デカチンをなめんなよぉ(笑)」T「ククク(笑)・・・舐めてくれるぜ。」どちらとも無くチンポジを変えながら、T先輩は片ひじを付くと寝転がり、パンツの中に手を入れて、モゾモゾしていた。K先輩は胡座をかきながら、後ろに手を付いたり、テーブルに肘を付いたりして見ていたが、股間の膨らみは凄かった。
流れ的に誰が先に脱ぎ出すか・・・やはりT先輩が、その緊迫感を吹き払った。腰を浮かせながらハーパン共ボクサーをズリ下げると、14~5cmの反り返った黒っぽいモノが飛び出した。T「潤、ちょっとちょっと・・・」俺「なんすかぁ?」T「扱いてよ。」俺「何でですか?」T「さっきの罰ゲーム、貸しがあるだろぉ?」俺「えっ?、あぁー・・・後で考えるって・・・これぇ~っすかぁ? 忘れてると思ったのに。」T「忘れる訳ねえだろ、なぁ?」K「んだんだ!」K先輩も立ち上がると下を脱ぎ出した。『うわぁぁぁぁ!』重さからか、半勃ちなのか、まだ上へとは向いてなく、垂直に突き出たモノが、ぼんやり照明に照らされていた。K「T!何処に飛ぶか分からんから、コンドームしてくれよ(笑)」T「お前の、バカデカサイズ借りるな(笑)」エロVを一時停止して、箱からコンドームを取り出すと、T先輩は俺達に渡し、自分のモノに装着していた。T「あっ、やっぱちょっと大きいわ・・・ ショックやなぁ、こんなん填めると・・・」ブツブツ独り言を呟き、K先輩が着けようとすると、T「俺らにも見せろって。」俺の頭も引き寄せ、K先輩の腰の辺りに並んだ。K「俺は、見せ物か?(笑)」T「いや、結構見るに耐えれるって。」クルクルッとピッチリ隙間なく根元まで装着すると、「おおお・・・」と、2人で歓声を上げた。
T「潤も早くしろよ。」俺も下だけ脱ぐと、グッ!とチンポに力を入れて大きくし、根元を掴んで着けてみた。俺「ちょっと大きいかも・・・。」T「馬用だよ馬用(笑)」俺「あっ、そうでも無い・・・結構イケてますよ、僕。」T「はいはい、俺やってググッ!となったら、イケてるわ(笑)」
再度エロVをスタートさせると、俺を挟んで3人はベッドに座り、俺は両手で先輩達のを握ると、扱いてみた。俺「何かやり難いっすねぇ。」2人に対して向い合せに床に座る事にして、扱き出した。T「あっ、こっちの方がいいや・・・もう少し上の方・・・。」俺「先輩、ルーズソックスみたいっすよ(笑)」T「うっせえ!(笑)」T先輩のは言うまでも無く、K先輩のデカチンは、かなりの重量感で天を向きだした。
T「あっ・・・イキそう・・・。」俺「先輩、早いっすねぇ。」T「バーカ、俺は自分で調節出来んねん・・・潤、手ぇしんどいやろ?」俺「優しいんすね。」T「だ、ろぉー?・・・ついでにフェラしてくれよ。」エロVでも、女がフェラしながらフガフガ言っていた。
俺「いやですよ。」T「何で?、罰ゲーム2つ残ってるでぇ。」俺「えぇー?・・・」T「あのさ・・・ここだけの話、 Kって、まだまともにフェラされた事ないんだって。」K「ほっとってぇ(笑)」
俺も、女にフェラされた経験はそれ程無く、あれは単に征服欲を満たすだけで、単純に快楽に走るなら、男の方がずっと良いと思う。でも、この場合『罰ゲーム』って言うのが・・・・・・・俺「・・・いいですよ。」T先輩の志に感謝。K・T「えっ!マジィ!?」T「さっすが、潤、日頃からやる男やとは聞いてたけど・・・(笑) よしっ!どっちからやる?」そう言うと、2人でジャンケンを始めた。俺「ちょっと待って下さい・・・すいません、 コンドーム、これ何か付いてるから気持ち悪いっす。 外してもらえますか?」T「えっ!?生尺?・・・お前ぇ~男の子やなぁ(笑)」俺「ついでに洗って来て下さい。」K・T「注文多いなぁ・・・」エロVなんて、もう関係なかった。K「俺が先な。」俺「じゃー、行きまーす。」(完全にハイになってる)Kのチンポに舌を這わせながら、亀頭に唇を付け、裏筋のドレープみたいな所をレロレロした。K「おおおー・・・」ちょっと石鹸の香りがして、イイ感じ。
すぐにトローッとした汁が湧き出て来ると、その、塩っぱい汁を味わいながら、口を目一杯開け亀頭を頬張った。フェラするのは、ザッと半年振り?ノンケが無理やり、そして始めてするように、お座なりに舐めた。T「エロいなぁ。」T先輩は自分のチンポを扱きながら、それを覗き込んでおり、見上げると、口を半開きにしてこっちを見下ろしてるK先輩と目が合った。『恥ずかしい・・』T「K、これがフェラっちゅうやつやで(笑)」K「せやから、うるさいって。」T「俺、潤の扱いてやるわ。」そう言うと、俺の後ろに回って俺のチンポを握り、尻の割れ目に弓反りチンポが窮屈そうに添えられていた。俺「先輩、当たってる当たってる(笑)」T「腰、動かすなって・・・何だったら、こっちでも良いんだけど(笑)」グイグイ腰を押し付けて来た。俺「ダメですよぉ。」K「いい加減にしろって・・・俺を放っとくなよ。」T「悪ィ悪ィ」なんだったら成り行き上、チンポでそのまま刺してくれぇ!ってくらい、俺は感じていた。そして俺は、Kのチンポを咥えながらT先輩のを尻で感じ、手扱きで果ててしまった。(恥ずかしい)間もなくKも、フェラテクっていうより、殆ど手扱きに近い感じで、絶頂を迎えようとしていた。K「おー・・・イク、イク・・・」先輩は俺の頭を掴むと、口を離させ、タオルに射精した。これがK先輩の匂いかぁ・・・と、マッタリする時間も与えられず、すぐさまT先輩のチンポが俺の口を割って入って来た。細く見えても口で受けると、意外と太い物で、サディスティックに俺の髪を持ちながら腰を振って来た。(俺、こういうのも有りかも)
K「T、お前激しすぎ・・・口ん中には出したるなよぉ。」先輩はティッシュで後始末しながら気を使ってくれた。事務的?に事が運び、T「ああ・・・イクッ・・・ウッ!・・・」顔射されそうになって・・・・・・俺のTシャツがぁ!・・・。
ボイスレコーダーには、なんかピチャピチャ音が入っていて、エロかった。それは夏休みに入った時の事だった。相変わらず、俺は何の部にも所属してなく、たまに友達と苦手な球技に悪戦苦闘していた。K先輩も既に水泳部を引退していて、夢に向かって進行中ってとこか?
一緒に帰省しようってことで、荷物をまとめて先輩の部屋へ行った。この間の事は、メールでも取り立てて触れる事もなく、いつもの先輩が居て、いつもと同じ素振りを装ってる俺が居た。でも、気付かないだけで、先輩も微妙にエロスイッチ入ったままだった。
俺「先輩、いつ帰ります?」K「明日か、明後日?」俺「はーい・・・Tさんは結局・・・」K「うん、バイトとか言ってたけど、 女絡みで帰れないんじゃない(笑)」
食後しばらくして、いつものように(2度目だが)銭湯に行き、部屋に帰って、またマッサージを始めた。もう完全に俺はヤル気満々!K「お前、また勃ってんやない?」俺「すいません、何か勃っちゃうんです。」K「条件反射?」俺「先輩も勃ってるでしょぉ・・・」K「バーカ、勃ってへんよ。」指で突いてみたら、半勃ちだった。俺「ちょっと勃ってるじゃないっすか。」K「今、勃ったんよ(笑)」俺「しょうがないなぁ(笑)・・・だったら、やりましょうか?」K「えっ!・・・ヒーロー崇拝?(笑)」俺「そう、崇拝、崇拝(笑)」(訳、分からん)
喉がカラカラだった。ビールを一気飲みして先輩のパンツに手を掛けた。俺「いいっすか?」K「悪い、ちょっと電気落としてくれよ。」(うーん、先輩シャイなんだから)
ズンズンズン!亀頭が飛び出すと、先輩は腰を浮かせ、徐々に竿が現れた。俺はソレを握ると、ドクッドクッと微かに脈打ち、更に太さを増して行った。
単純に大きいと言うだけじゃ無く、根元より微妙に竿が太くなって行くと、一旦凹みを刻み、プリッ!亀頭が張っている。ツチノコ型と言う程でもないが、何ともエロい形だった。
俺は1度亀頭を舐め回し、ゆっくり竿を舐め下ろして行くと、先輩はピクッと腰を浮かせ、チンポをググッと硬くした。K「やり難ぅ無い?」身体を少し起こし、股間に顔を埋めている俺を見た。K「ベッド行こうか?」俺「はい。」この前の様に、先輩はベッドの縁に座ると、俺はその前に座った。改めて手を添えて竿を下から舐め上げて行くと、溢れ出てる透明な汁を舐め取った。そして亀頭を頬張ると、チンポを握り、上下に顔を動かした。K「ハァ・・・」先輩の呼吸と共に尻に力が入り、ピクッと腰が少し浮くと、微かにギャランドゥが生えてる下腹をキュッ固くさせ、雁首に唇を絡ませて、舌で鈴口をレロレロさせると、先輩は後ろへ身体を倒し、鼠蹊部の血管が浮き出て・・・エロい。>竿を舐め下ろすと、足が自然に開いて行き、俺は玉を舌先で突いた。チンポも大きければ、玉も俺より1回りも2回りも大きく、ソレを頬張る為に足を大きく開くように持ち上げた。K「ァァー・・・」玉を頬張ると、先輩は初めて声にならない声を漏らした。右手でヌルヌルになった亀頭辺りを攻め、左手は這うように腰から腹へと撫で上げて行くと、先輩は身体をくねらせ悶え始めた。K「あっ・・・ちょっと・・待って。」そう言うと、先輩は身体を起こし、K「潤も脱げよ。」と、自らTシャツを脱ぎ出した。俺も服を全部脱ぐと、先輩は俺の勃起したチンポを握ってきた。K「お前、我慢汁でヌルヌルやん(笑)」そして2~3度扱くと、ティッシュで先を拭いた。俺は先輩の前で立ったまま、軽く声を上げると、ビクンビクンッとチンポが息衝いていた。K「俺も、舐めてやろっか?」目線だけ上に向けて思い掛けない言葉を吐き、俺は言葉を無くした。K「させてばっかりじゃ、悪いしな。」そして、ゆっくり亀頭を頬張った。俺「アア・・・」亀頭を咥えると、顔を前後に行き来させ、俺は自力で立っていられなくなるくらい、足はガクガクだった。K「潤みたいに上手く出来んけど、どうや?」俺「あっ・・・すげえ気持ちいいっす・・・イキそうです。」先輩は俺の根元をギュッと掴むと、K「おいおい、今イクなよ(笑)」そう言うと、俺をベッドへ投げ入れるように寝かせた。K「69しようぜ(笑)」(何故?かノリノリだった)
K「やってみると、意外に抵抗ないもんやな・・・臭くないし(笑)」俺「風呂入った後だからでしょ?」K「そっか・・・いつもは臭いんやな(笑)」俺「そんな事無いっす。」先輩は慣れないフェラ、と言うか手扱きをしながら、照れているのか、喋りまくっていた。そして開いてる手で尻を弄ると、指が俺の秘部を突き出した。俺「ァッ!・・・」K「潤、アナル出来ひんの?」(完全にエロスイッチ入った)
はっきり言って、もしも・・・とは考えていた。だが、往生際が悪い。俺「無理ですよ、出来るとしても、そんな大きいの無理です。」K「何でそんな切ない事言うかなぁー。」俺「あっ、ごめんなさい。」K「そのくらいの太いウ○コ、潤だってするやろ?(笑)」俺「しないっすよ!・・・ってかウ○コと違うでしょ(笑)」K「何事も、チャレンジやと思わへん?」俺「いや・・・ぜーーったい無理っす!」貫通してる俺でも、さすがに自身は無い・・・が、俺って、やっぱりMなんだろうか?・・・(そうなんだが)
K「成せばなる、成さねばならぬ、何事も!」俺「何っすか、それ?」K「知らんの?」俺「知ってますけど・・・」この場合、その言葉が合ってるかどうかは分からないが、俺は、何となく『やらねば!』と思ってしまった・・・。俺「先輩、女にするみたいに穴舐めてくれたら、しない事もないっす。」(う~ん、タダでは転ばない)K「フフ・・・全然平気。」『嘘!?』K「クンニみたいなもんやん・・ケヶ!」『壊れた!?』
悪代官みたいな顔をして、先輩は俺の両足を掴みチングリ返された。K「お前、結構綺麗やんなぁ。」(自慢じゃないが、綺麗だ)俺「・・・ウ○コ・・・付いても知らないっすから!」K「少々のリスクは、しゃーないやろ、まぁ、俺はゴム着けるし。」『俺が恥ずかしい・・・』K「ウ○コしたい?」俺「いや、大丈夫だと思います・・・」K「まぁ、ちょっとの事だったら、目瞑るけど。」『あー、自信無い・・・』K「・・・行きーます。」先輩は舌先を硬くして俺の穴をツンツン突いた。俺「アッ・・・」そして、ベロベロ舐めると不敵な笑いを浮かべ、人さし指を舐めた。K「あっ、ローション有ったんだ。」ベッドの下から例の箱を引っ張り出すと、中からローションを出して来た。俺「先輩、そんなん使ったらシーツ、ベチョベチョになりますよ。」K「あっ、そうか。」かなり、テンション上がってた。
先輩はバスタオルを持って来ると、俺の身体の下に敷いた。そして、俺は自ら足を持ち上げた。K「えっ?・・・」俺「もっと舐めて下さいよ(恥)」先輩は変顔をすると、また俺の割れ目に顔を埋めた。憧れだった先輩が、今俺の尻を舐めている・・・それだけで俺は射精する勢いで、チンポがブルブル揺れていた。俺「ァッー・・・」K「あっ、お前何感じてんだよ?」俺「感じますよぉ。」K「ホント?・・・じゃぁ、俺のも1回舐めてくれん?」俺「えっ!?・・・アハハ・・・」何でも興味を示す所は、俺とよく似てる。
先輩は自ら足を抱えてチングリ返ると、俺は尻に手を掛け左右に開いた。ホワホワッと穴の周りに毛が生えていて、ヒダが規則正しく桃色の菊の花を咲かせていた。ソコを舌先でチロチロ舐めると、先輩は「アー・・・」なんて言いながら、身体をクネクネさせて俺の頭を足で挟んでいた。K「・・・何か微妙ぉ~・・・あっ、あかん・・・」そう言うと、身体をくねらせ俺の舌から逃げだした。また体勢を入れ替えると、冷たい液が垂らされ、指が挿入された。中指なのか、ゆっくり中を移動すると指がクネクネ動きだし、先輩は身体を倒して俺の顔を覗き込んだ。K「結構、中、綺麗やん。」俺「・・・ちゃっす!(恥)」指を出入りさせながら、やがて2本目が添えられた。俺「ウッ・・・」全然大丈夫なんだが、ちょっと演技した。3本目を許した辺りから、先輩は俺の穴をマジマジと見つめ、俺は恥ずかしさの中、ビンビンのチンポから透明な雫を垂らしていた。意外にすんなり入ってしまう事に、先輩は言葉を無くしているみたいで、無言でその指の束を開くように4本目を入れようとしていた。俺「ウウッ・・・」さすがに全部は入らない。入口で細かく指を動かすと、俺は大きく呼吸をして、もうすぐ来るであろう衝撃に準備していた。先輩は指を抜くと、ガサゴソ箱の中を漁って、コンドームを取り出しているようだ。
K「行くでぇ。」ローションを垂らすと、再度指でクネクネと入口を広げ、大きな肉の塊が添えられると、俺の心臓は早鐘を打った。俺「やっぱ先輩、後ろからの方がいいかも・・・」K「そうかぁ?」本当は先輩の顔を見ていたかったんだけど・・・ワンコスタイルになり、尻を突き出した。俺「アッ・・・」プリッ!とした弾力の有る亀頭が添えられるだけで、俺は背筋に電流が走るくらい感じてしまう。で、現実はかなり厳しく、アヌスをパクっと開けているつもりだが、中々中へは入って来れないでいた。俺「ウッウウ・・・」その時、ヌプッ!て感じで亀頭が入った、俺は確認する術も無く、そして力も抜け切れない。
K「頭入ったよ。」先輩は動きを止めると、指で両側から開くようにして、ニチュッと音を立てて侵入を開始した。俺「ウウウウ・・・無、無無理・・・」先輩はまたそこで立ち止まると、雁首ギリギリまで後退し、そしてまた立ち止まる。俺も大きく息を整えながら、少しの間、時間が止まった。
俺「ウウウ・・・」顔を上に反らし、その動きが背中を通って、尻へと伝わって行くと、先輩はグチュッと動きだした。どのくらい入ってるか分からないが、亀頭部分の一番感じる辺りが行き来して、先輩の俺の腰を掴む手に力が入ると、やがて息が荒くなった。K「ハァ・・・すげえ・・・」少しずつでは有るが、息の荒さと共に中へ中へと打ち込まれ、俺はしだいに達成感という、快感に似たものが沸き出した。が、久しぶりなんで、これ以上はちょっと苦しい。俺は頭の上で×サインを出すと、先輩も理解を示した。K「この状態で、動いて良い?」俺は○サインを出した。ヌチャヌチャッと音を立てながら、ピストンを始め、徐々に動きが早くなって、最後は高速でピストンすると、意外に早く絶頂を迎えてくれた。K「ウッ!・・・」その瞬間、俺の中で最大限に膨れ上がると、「アッ・・アッ・・」と、エロい声を上げながら、ググッググッと激しく射精した。荒い息遣いとチンポの唸りが俺の尻に伝わり、俺は射精もしていないのに、何故か満足感に満たされた。
先輩は少し余韻を味わいながら、まだチンポがビクッビクッと痙攣に似た動きをしていた。そして、身体を離すと、俺の尻をクネクネ揉んで軽く叩いた。俺はゆっくり身体を返すと、先輩はピッチリ張り詰めた白濁したコンドームを外そうとしていた。グチャグチャに濡れたチンポが、コンドームを外した瞬間、重たく上へバウンドした。処理を済ますと、先輩は俺の少し力を無くしたチンポに手を掛けた。俺「僕、もういいです。」K「えっ・・・まだイッてないやろ?」何故か、改めてされる気にはならなかった。
俺「ちょっと、疲れちゃいました。」K「悪ぃ、痛かった?」俺「大丈夫です・・・血、出て無いですよね?」俺は軽く足を上げ、覗き込む姿勢を取ると、先輩はソコにティッシュを宛てがった。俺「ンッ!・・・」K「あっ、ごめん・・・大丈夫みたいだけど・・・ぽっかり開いてた。」と、何か意外な物を見てしまったような顔をしていた。ズキズキと疼きながら、呼吸をしているかのようにピクピク動いていた。K「じゃー、俺シャワー浴びて来るな。」
アヌスを触ると、少し腫れてるようなプヨプヨ感、明らかに、緩くなっている様だ。でも、日頃の丹念の成果か、嫌な痛みはなく、むしろ、今度はもっと奥まで行けるかも知れない、と思った。(どんだけ強いアヌスを持っているんだ?)
入れ代わりにシャワーを浴びると、先輩は少し照明を暗くして、裸のままビールを飲んでいた。ちょっと恥ずかしいが、俺も裸のままビールを飲んだ。少し沈黙が続くと、K「すげえな・・・」誰に言うでもなく口火を切った。俺「ちょっと、恥ずかしいっすね。」K「(笑)だな・・・」
しばらく、ポカーンとビールを飲んで、2人共、Tシャツにノーパン姿で同じベッドで寝た。『暑ーい!・・・』朝方、俺は後ろから抱かれながら目覚め、ジットリ汗に濡れた尻の割れ目に、先輩の半勃ちのモノが添えられていた。俺はまた鼓動が激しくなり、アヌスがジンジン疼き出すと、痛いくらいに勃起していた。ちょっと足を開くと汗ばんだ股に、ソレはゆっくり割り込んで来る。ソレを股に挟むと、タオルケットを捲り、自分のチンポを軽く扱き上げた。手を伸ばし、ティッシュの箱を取ろうと身体をくねらすと、先輩がモゾモゾ起きだした。俺「あっ・・・」K「ん?・・・」寝ぼけ眼で、後ろから覗き込むようにして俺の『姿』を確認すると、K「あん?・・・・・・なーんだ、俺やってやるよ。」後ろからチンポを握って来た。俺「いや・・・いいです。」K「遠慮すんなって。」そう言うと、ティッシュの箱を俺の手元に起き、コキコキ始め、俺はすぐにでもイキそうになった。股に挟まっていた先輩のモノも、ドクッドクッと容量を増し、『何で股に挟んでるんだ?』って疑問を湧かす事なく、薄ら汗が滲んだ腰を動かし始めた。俺「アッ・・・」俺はティッシュを2~3枚亀頭に被せると、耳元に先輩の息遣いを感じながら、激しい勢いでその中に放出した。
K「なぁ・・・」甘ーく、おねだりをするような声だった。俺「はい?・・・なん・・ですか?」K「挿れていい?」『やっぱりか・・・』俺「えっ?・・・いやぁ・・今度は絶対ウ○コ付くと思う。」K「そんなんで、ビビらへんて(笑)」俺「僕が恥ずかしいんですって。」K「じゃー、浣腸すれば?」俺「そんなん、有るんですか?」K「ない(笑)」『あっ、何かウ○コしたくなってきた』俺「ちょっと、待ってて下さい。」冷たい水をガブ飲みすると、変な腰運動をして、トイレへ駆け込み、バスルームでシャワー浣をした。
ベッドに戻ると、先輩はタオルを敷いて待っていた。K「OK?」俺「はい。」先輩は俺の頭に軽く手を掛け、自分のチンポへ導くと、そのまま俺が上になり、69で先輩は俺の尻を舐め始めた。K「何してたん?」俺「シャワーで、中洗って来ました。」K「そんなん出来るんや?」指が1本挿入されると、中をかき混ぜるように動かし、俺は身体を弓反りにした。K「綺麗、綺麗。」俺「バカとシャワーは使い用です(笑)」K「アハハ・・・」俺「あっ!・・・ちょっと待って下さい。」K「どうしたん?」俺「まだ、水が残ってるみたいっす。」
トイレへ駆け込み、まだ出し切ってない水を吐き出し、再度洗って、先輩に被さると、先輩はローションを塗りたくりながら、指を増やして行った。K「生で行けるんやない?」俺「・・・僕は良いですけど、雑菌入っても知りませんよ。」K「そん時ゃー、病院行けば良いじゃん。」『いちいちうるさいよ!』って感じで俺の身体を押さえ付け、尻を突き出させた。『生』という事に少し興奮してる俺は、亀頭をヌルヌル擦り付けられると、ドキドキしながらアヌスをパクパクさせていた。ジュブジュブ!いやらしい音を立て、一度太い道が出来てる分、昨日よりはすんなりと先輩を飲み込んで行く。そしてまた一旦そこで止まると、俺のアヌスは亀頭を巻き込み、呼吸を整えていた。ググッ!ヌヌッ!腰を掴み、両足で俺の股を開かせながら、先輩はゆっくり突き進み、俺はシーツを掴むと、顔をベッドに埋めて、その圧迫感と戦っていた。
短いストロークで突かれながら、俺は徐々に苦しみから解放されて行き、先輩は大きく出口に後退して行った。俺「アッアア・・・」その肛門から何かを捻り出すような感覚に声を上げ、俺の背筋にビリビリと冷たい電流が走って行く。ギリギリまで抜いて行くと、また大きく突き進められ、また大きく喘いだ。そして長いストロークを重ねながら、俺の腸壁を突き上げ、先輩の腰が、昨日よりも近くに感じていた。俺『アッ・・・アー・・・』俺は歯を食いしばると、先輩は奥深く挿入したまま、細かく腰を動かした。俺「アッ・アッ・アッ・」動きに合わせて、自然に声が漏れ出し、俺は正面の揺れ動く壁を真直ぐ見つめていた。
先輩は、またゆっくり後退し、身体を離して行くと、俺の足に手を掛け、ゆっくり仰向けにして行った。チンポが俺の中でグニーッと回って、今までにない感覚が走り、何かチンポ勃ってないけど、イッテしまいそうだった。『ダメだ、ダメだ・・・自分を無くしそうだ』俺は恥ずかし気も無くその足を掴み、アヌスを上に晒し、先輩は片腕をベッドに付きながら、ゆっくり腰を埋めて行った。俺『アッ・・・ンッ・・・』上から杭で打ち付けられるように、ズズズッとソレは俺の中に、突き進んで行くのを俺は顔を上げて見ていた。K「見えてる?」俺「・・・はい。」K「痛く無い?」俺「大丈夫です・・・先輩」K「ふん?」俺「ムービー撮っていいっすか?」K「えっ!?・・・」何を言ってんだ?みたいな顔をした。俺「何か知らんけど、記念ですから。」K「お前って、変な奴やなぁ(笑)」何だか変態チックだが、こういう事を真面目にするのが恥ずかしい。
一旦抜くと、俺は携帯をムービーモードに設定し、先輩に渡すと、ズブズブッと再度挿入される所を撮りながら、グチュグチュ腰を動かした。K「・・・はい、撮れました(笑)」俺「すいません。」何となくおかしな会話を交わすと、先輩はそれを払拭するように、『さあ、ヤルぞ!』的な顔に変わった。
半分程挿れた所で、先輩は両手で身体を支えると、俺はその腕に足を任せて大きくVの字に開いた。時折顔を歪める俺を気遣いながら、ゆっくり身体を倒すと、腰を軽く打ち付け、俺のチンポの付け根、裏側を擦り付けながら、徐々に奥へと進んでくる。腸壁を持って行かれそうな感じで、俺は思わず先輩の身体を止めた。K「痛い?」俺「・・・じゃないっすけど・・・。」K「分かった。」その場に留まったまま、少しずつピストンをし、それをしばらく繰り替えしながら、騙し騙し奥へと挿入される。俺は口を大きく開けながら、声にならないものが漏れた。
ググッ!ググッ!少し大きく一定のリズムでピストンすると、徐々にスピードを上げて行った。K「ハッ・ハッ・ハッ・」目を開けると、目を瞑りながら顎を上げ、口が間抜けに開いている先輩の顔が見えた。何ともセクシーな顔だ。先輩は最後に『ウッ!』と顔を顰めると、俺の中でズキュン!ズキュン!とチンポを腫らしながら、奥の方に『熱い血潮』が注入されるのを感じた。
ジュクッ・ヌプッ中が真空になるような感じでチンポを抜かれ、少しザーメンが漏れ出た。俺は肛門を締めつつ、ゆっくりトイレに駆け込むと、アヌスに残った感覚にチンポが勃起し、その場でオナった。